神殺(神殺)
特定の天干・地支の組み合わせに付く、名前のついた型です。本体の読みの上に乗せる味つけとして扱います。
ひと言でいうと
特定の天干・地支の組み合わせに付く、名前のついた型です。本体の読みの上に乗せる味つけとして扱います。
どう使うか
鑑定でいちばん華やかな部分であり、いちばんゆるく持っておきたい部分でもあります。本によって一覧が違い、日柱から数えるものも年柱から数えるものもあるので、片方で付く神殺がもう片方では出てこないこともあります。ここでは命式から直接計算し、どの柱から出たかも書き添えて根拠が見えるようにしています。神殺は説明であって判定ではなく、結果を決める文字はここにはありません。